

いつもお世話になります。長岡部会の森田です。
いよいよ、文化祭まで1ヶ月を切り、各部会、委員会の皆さまも準備を進めていらっしゃると思いますが、
長岡部会も幹事会を開催して、文化祭へ向けての準備を進めています。
事前の販売品準備、メンバーさんからの写真集め、前日搬入、当日運営、撤収などの役割分担や販売価格決めなど…
決めることがいっぱいありますね。
前回のブログに書かせて頂きました、杉林さんにお願いしたスタッフカード入れも完成しました!
子供の写真入りスタッフカードのデザイン案も出来上がりました。
とても素敵なスタッフカードができそうです。
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集中して会議をした後は、懇親会です。
カンパーイ!
美味しいビールとお料理を頂きました。
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【おまけ】
毎月の幹事会でお世話になっている、「和み」さんの大将にお願いしてお店にポスターを貼って頂きました
ありがとうございました。
みなさん こんにちは。 西陣北野部会 部会長の中野です。
先日10月8日(水)に、西陣魚新にて JOC文化祭の出展ブースの打ち合わせを行いました。
西陣北野部会では、「松ぼっくりと西陣の融合」をテーマにブースを出展いたします。
松ぼっくりを1つのツリーに見立てて、ブースに来ていただいた方に 色を塗って、ボンドでモールなどの飾りをつけてもらい、クリスマスツリーにするという体験型無料クラフトの企画を予定しております。
下の写真は、松ぼっくりと飾り付けのサンプルです。これから、会員各自で当日使用する松ぼっくりを1人当たり30個のノルマで、全部で300個集めることになってます。写真ではわかりにくいのですが、写真の大きさほどのものを集める予定です。
私も今からどこで拾おうか?と考えています。
サンプルは、電子レンジで中にいる虫を殺すと同時に、傘をひらかせてあります。
当然、集めた松ぼっくり300個についても同じことをしなければなりません。
ここにあるもの以外に、飾りの中には、西陣織の着古した帯を解体したものを使用する予定です。
また、松ぼっくりツリーとは別に、ベビーサイン、ベビーマッサージ、ベビーダンス等々、子育て中の母親向けの企画をご用意して皆様のご来場をお待ちしておりますので、ぜひ西陣北野部会のブースにも足を運んで下さい。
最後までお読みいただきありがとうございました。
大変お待たせしました!!和魂商祭のポスターとチラシが完成し、本日チラシが事務局より会員皆様へ発送されました。
数日中に会員様のお手元に届きます!!
届きましたら真ん中のシルエットをご覧ください。一番左で種をまき、すくすくと成長し、過去を振り返り、実りある未来を創造する・・・和魂商祭に込めた想いが表現されています。このデザインはSさんと社員さんが休日返上で、何度も何度も修正を繰り返し作ってくれたもので、Mさんが心を込めて刷ってくれました。
35周年のJOCが未来へ向けて幸せの種をまこう・・・そんな思いのもと各部会と本部役員が作り上げる想いのこもった祭典です。
今回、5枚づつ封入されてお手元に届きます。ご家族、ご友人、社員の皆さんとそのご家族、ご近所さん・・・一人でも多くの方とお誘い合わせの上、是非ご来場下さいね。秋まっ盛りの岡崎で楽しい一日を過ごしましょう!!
ちなみにこのチラシは京都信用金庫各支店さんにたくさんご用意しております。足りない時はお近くの京都信用金庫の店舗か事務局までご連絡下さいね。
また、同デザインのポスターも出来上がっております。事務局にたくさんご用意しておりますので、会社等に貼っていただければ本当に嬉しいです。
お問合わせ:JOC事務局(075-255-7062)まで
京信JOC文化祭『和魂商祭』(18期特別事業)開催!!
日時:平成26年11月15日(土)10:00~
場所:京都市勧業館みやこめっせ
時間:10:00~17:00
いつもお世話になります。長岡部会の森田です。
先日のブログにも書きましたが、11月15日の文化祭の長岡部会のブースでは、
部会員の子供たちに働く楽しさを知ってもらうために、子供たちが店員になって
駄菓子や綿菓子、ラムネを販売予定です。
職場体験の雰囲気をだすために、子供たちの写真入りのスタッフカード
(名刺のようなもの)を作って、当日身につけて接客をしてもらおうと計画しています。
じつは、長岡部会には透明ビニールケースの加工のエキスパートの
杉林さんがいらっしゃるので、会社へ相談に行ってきました。
正直に言うと、相談というより、タダでチョーダイとお願いしてきました
図々しいお願いを快諾して頂きましたので、文化祭当日は子供たちの
スタッフカード入れにも注目してみて下さいね。
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他にも色々と製品を見せて頂きました。
「えっ!コレ見た事ある…」という方も多いと思いますが、中には歯ブラシと
歯磨き粉が入っています。
非常に好評でなんと、数百万個も製造したそうです
簡易防水機能を持たせたり、印刷したり、チャック部分の種類が選べたり…
杉林さんのお話を聞くと凄く勉強になり、刺激を受けます!
コストダウンのために工程を減らす工夫をして、金型を自社製造したり、
立体ケース加工方法を特許登録したり…
ついには、金型費用不要で小ロットにも対応できるようにして、販売サイト
も自分で製作したそうです。
「あっ、ウチの商材とコラボできるのでは?」と思われた方はぜひ
杉林さんに相談してみて下さいね
【チャックパック、クリアケースのことなら丸義製作所!】