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2021.05.31

未来への懸け橋を ~ALL-JOCで『繋がりを結う』~

皆さま、こんにちは。

第22期 ブラックジャック委員長を務めさせていただきます、

近江部会の岸場 啓太です。

 

19期からJOCへ入会し、早5年が経ちました。

その間、40&50周年記念事業委員会、例会委員会と本部委員を務めさせていただき、

たくさんの方々と繋がる機会をいただきました。

 

本年度は、その繋がりの輪をさらに広げ、少しでも多くの方々と繋がりを結っていければと思っておりますので、この2年間もどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

また、通常総会でもご説明させていただきましたが、

再度ブラックジャック委員会についてご説明させていただきます。

 

ブラックジャック委員会では、

『未来への懸け橋を ~ALL-JOCで繋がりを結う~』をテーマに

特別事業を通じてALL-JOCでの新たな繋がり・発創の場を提供いたします。

 

まず、ブラックジャックとは、トランプゲームの一種で、

大小さまざまな数字を組み合わせて、合計点数が21点となることを目指すゲームです。

 

それと同じように本委員会では、さまざまな属性の方々と一体となって、ALL-JOCでの繋がり・発創を結うことを目標といたします。

 

第22期のテーマである『繋がりを結う』のもと、新たな未来を切り開く最高の仲間創りの懸け橋となる特別事業を開催いたします。

 

こんな時代だからこそできることを、ALL—JOCで発創していきましょう!!

 

 

 

 

★最後に『発創』という言葉について、少し補足説明させていただきます。

 

『発創』とは何か?

 

アイディアを思いつくのが発想。

でもそこにとどまっていては実現しないので、

それを実現可能なプランに昇華しないといけない。

アイディアをプランという形にするのが創造。

 

アイディアをひらめき、それを実現可能なプランに昇華するプロセス

造語を用いて『発創』としております。

 

そしてこの発創に必要なこと、発創のカギは

チーム内の活性化されたコミュニケーション、相互作用です。

 

チームの方が発創できる。

ひとりで考えるよりチームで考えた方がより斬新なアイディアが生まれる。

 

正しくそれこそがブラックジャックの使命であり、ALL—JOCで目指すべき姿である。

※本記事は、各会員が、思い思いに書いておりますので、京信ジュニア・オーナー・クラブの正式見解ではありません。