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JOCは、京都・滋賀・北大阪に営業エリアを持つ京都信用金庫の呼びかけにより昭和54年に設立された若手経営者の異業種交流団体です。
    




 

05.3.30update
レポート(長岡部会新年会&家族例会)

05.3.22update

インフォメーション
スケジュール3月

05.3.10update
13期総括ページ
場監査幹事)
レポート(吉祥院部会3月度例会)

 


正式には京信ジュニア・オーナー・クラブといい、略称としてJOCを使っています。

JOCとは、京都信用金庫の呼びかけにより、「次世代を担う経営者としての素養と見識を探求するとともに、クラブ会員相互の啓発向上と親睦をはかること」を目的として、1979年(昭和54年)2月に発足しました。


会員相互が親睦、研修、情報交換などの交流を通じて、それまでに気づかなかった斬新なアイデアや発想に出会い、それを機会に新しい事業に取り組む。

JOC活動を通じて自分自身が成長するとともに、会員企業、そして地域も発展していく、そういう会を目指しています。





蓑内 隆弘

第13期テーマ
「気付き、築く」

21世紀を迎えて2年が経ちましたが、私たちを取り巻く環境は一層厳しさを増し将来に向けて希望が持ちにくい状況であります。

私たちは何に価値観を見いだし、何を求め、何の為に日々仕事をするのか20世紀に培った様々なモノをもう一度見直し、21世紀に相応しい新たな自分自身を確立しようと考えました。


そこで、自己をもう一度見直し何も知らなかった自分に(気付き)それらを基に自分を構成する世界観、道徳観、判断基準、価値観などをもう一度ゼロから(築く)事をテーマにします。

以下の3点を2年間の活動基本方針とする。

JOCは「メンバーの、メンバーによる、メンバーの為の会である」事を再認識し自立した精神で運営したい

ボトムアップによる活動の活性化を図る

身近な人にJOC活動を正しく認識してもらう

 



設立年月日 
昭和54年2月26日

目的 
次世代を担う経営者としての教養、見識を探求するとともにクラブ会員相互の啓発向上と親睦を図ることを目的としています。

会員資格 
次代を担う経営者、ならびにすでに企業経営の中心として活躍している若手経営者で、クラブの目的達成に協力できる満45歳までの人とします。

会員数 
344名(平成15年4月1日)

支部会数  
20支部



このシンボルマークは、人をモチーフとしています。未来への飛躍を期し、明るく親しみのあるブルー(JOCブルー)で表現され、躍動感のある斜めのストライプで構成されています。




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