第19期オフィシャルFacebookページ
即答くんアドレス登録はこちら
モバイル手帳について
スマートフォンサイトを表示

座らない!成果を出し続ける人の健康習慣

こんにちは、東九部会の村越です。

皆様は健康維持に関してどのような事を意識されていますか?

経営者の方々に何かあれば会社の一大事、より心身ともに健康を意識しなければならないかと思います。

 今回の本には最新の研究からピックアップされたユニークな健康情報たくさん掲載されています♪

 510mv5-nKHL._SX335_BO1,204,203,200_

  • ●座り続けるのは喫煙よりも体に悪い

・世界的に見ると、運動不足で死ぬ人のほうが喫煙で死ぬ人よりも多い

・1時間座るたびに健康は害され、1日6時間以上座ると早死にのリスクが高まる

・座ると太ることにもなる。座った途端に消費カロリーは低下し、脂肪燃焼を促す酵素の生産は90%減少する

・2時間座ると善玉コレステロールは20%減る、それもあってなのか、デスクワーク中心の人の心血管疾患のリスクは、立ち仕事中心の人の2倍にもなる

 

  • ●8時間は眠る

・睡眠不足になると、仕事の生産性を落とし、家族に対しても態度が悪くなる

・自分自身は気づかなくても、友人や同僚、家族など周りの人はすぐに気づく

・90分間の睡眠不足は昼間の注意力を3分の1近くも削いでしまう

・4時間の睡眠不足はビール6本を飲んだときに相当する影響を体に与える

 

僕もデスクワークや運転が多い仕事なので、テレビや本を読むときはステッパーや腹筋をするよう心掛けています!

余り頭に入ってないかもしれません(笑)

2016-03-01 09.33.14 2016-03-01 09.33.29

この記事をソーシャルメディアでシェアしましょう!!

LINEで送る

※本記事は、各会員が、思い思いに書いておりますので、京信ジュニア・オーナー・クラブの正式見解ではありません。