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七夕 短冊に思いを込めて 総務広報担当 公文一喜 

洛北部会所属、

タオルなどの綿製品を京都北山通で小売している

株式会社ジュネスの公文一喜です。

 

早速ですが今日は7月7日、五節句の一つに数えられる七夕です。

願い事を書いた色とりどりの短冊や飾りを笹の葉につるし

星に祈る習慣が今も残り、街中やショッピングセンターに飾られています。

 

願い事を叶えるには秘訣があるみたいです。

 

私の願い事というか、夢を書くと

☆お店にたくさんのお客様にご来店頂きたい
☆スマートになりたい

 

どのようにすれば神様が願い事が叶いやすくなるのか
それは、断言で書くこととアドバイスを受けました。

先ほどの例を断言にすると、
☆お店にたくさんのお客様にご来店頂く
☆スマートになる
となります。

次に、それをイメージすること。

イメージができれば、願い事に向かっての行動と期日を決める。
例えば売上をあげるなら、

9月末決算までに店内フェアー告知やイベント出張販売をしてお店を知って頂きご来店頂く。

スマートになるには、来月までにお金を作ってライザップに行きダイエットをコミットする。

などという流れ。

願い事を叶えるには、具体的にイメージ出来る目標に対して

筋道が見えているため、達成に向けて努力が出来ます。

しかし、イメージが出来ない目標に対しては努力することは困難です。

例えば、「天下人になる」

具体的にイメージできれば努力すべきだが、

イメージ出来ないのであれば、やめるべきで短冊に書くことでは

ないのかもしれません。

まとめると、

☆七夕の短冊で願い事を叶えるには「断言」で書く
☆書いたことに具体的なイメージを持ち、努力をする

ということです。

コツコツと努力できる願い事を書くのが一番ですね。

tanabata

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※本記事は、各会員が、思い思いに書いておりますので、京信ジュニア・オーナー・クラブの正式見解ではありません。