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【8/3開催!河原町映画祭】会場下見レポート!!

こんにちは!河原町部会 部会長の大西将太です!

度々ブログにてご紹介させて頂いている、JOC河原町映画祭まで、いよいよあと19日程となりました。

今回の事業では、会員皆様の出欠をとらせて頂くに当たって、7/3日に配信されましたメール配信システム「即答くん」での事業案内を送らせて頂いたりと、たくさんのご協力があって進める事が出来ているので、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

また、この事業に対して汗をかいてくれている河原町部会メンバーにも感謝しております。

あと19日間、できる限りの準備をして当日をむかえる。これだけを考えて精一杯やっていきますので、どうぞ皆様、8月3日、京信ホールにお越しください!!

そしてここからが本題ですが、先日、会場となる京信ホールへ下見に行って参りました。

今事業を開催するに当たって欠かせない河原町メンバーがここで2人います。

1人は当然のことながら、今事業のメインとなる映画「笠置ROCK!」を制作された、株式会社 シネマズギックスの馬杉雅喜さん。

もう1人は、機材の手配を担当して下さっている、株式会社 ワタナベ楽器店の渡邊幹太さんです。

京信ホールは映画を流す為の設備がある訳ではないので、映像、音響をなるべく映画館で上映するかのようなレべルまで持っていけるかは、このお二人の力にかかっています。

先日の下見でも、本格的な機材を持ち込んで、どのレべルで上映できるかの確認をして頂きました。

現場にいて感じましたが、本当に凄いです…。

 

また合わせて、本事業はたくさんの方々に来て頂けることを想定して、受付や、導線、座席の配置など、様々なことをこの下見で確認致しました。

私自身、事業の運営などしたことがないので、下見の重要性を知り、とても勉強になりました。

 

まだまだ課題は多いですが、みんなで一致団結してクリアしていこうと思っております。

すでにたくさんの方に出欠のお返事を頂いておりますが、締切は7月27日までとまだございますので、お返事まだの方は是非とも万障お繰り合わせの上、ご参加くださいますよう宜しくお願い申し上げます!!

 


この記事の作成者:河原町部会

※本記事は、各会員が、思い思いに書いておりますので、京信ジュニア・オーナー・クラブの正式見解ではありません。