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山科部会/家族例会2018『繋がり×ジカン×表裏』

皆様、こんにちは。

山科部会の髙木です。

 

8月もあと少しで終わり。

今年の夏もあとちょっと。

徐々にそんな気配を感じさせる朝夕になってきました。

そんな8月の終わりからさかのぼること一ヶ月・・・。

 

夏真っ盛りの7月29日。山科部会では恒例の家族例会を行いました。

 

勿論いつもの場所。

金山部会長の株式会社金山精機製作所 保養所青柳ベースにて。

部会長、いつもありがとうございます^^


昨年は快晴だったのですが、今年はあいにくの悪天候。

 

赤ん坊が泣いたり笑ったりするような空の顔色。

雨と雨の間。幸せのひととき。

 

こうやって毎年同じ場所で笑って過ごせる時間。
そして何よりもそれを共有出来る同志の皆さまがいることが嬉しい。



昨年のブログにも書いた「誰かといるジカン」。

昨今の「モノ」や「コト」、それらはIT背景やそれによる新たなビジネスモデルなど沢山の変革、アップデートが日々流動的に起きています。

そして演者ではなくプラットフォーマーが主役になりつつある側面。

でもわたしたちの家族例会という『プラットフォーム』は、

少なくとも私が入会してからは「変わらないジカン」がそこにはあるように感じます。

 

昼前に集まってBBQをして、泳ぐ人もいれば昼寝している人もいて。

 

子供たちは自然と友達になってて、

 

日焼けのせい?お酒のせい?大人たちも赤ら顔で沢山笑って。

 

そしていつもスイカ割りをして。

 

そうしたジカンがいつもそこにはあるんです。

変わる中だからこそ、変わらないものに価値を感じるのだと思います。

『繋がり×ジカン×表裏』

これは自分ごとに落とし込んでも大きな一つのテーマかもしれないな、と。

 

また来年もここで。

山科部会 髙木


この記事の作成者:山科部会 髙木

※本記事は、各会員が、思い思いに書いておりますので、京信ジュニア・オーナー・クラブの正式見解ではありません。