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HOME > 事業報告 > 2014年6月
 
14.06.18
影山博一(例会委員会

名:平成26年度第1回本部例会
    容:第1 古田 敦也(ふるた あつや)氏  講演会

~古田流 プロとしての生き方とチャレンジ~

2 懇親会
    所:第1 リーガロイヤルホテル京都  2階朱雀の間
              
2     同ホテル                       2階春秋の間
    時:第1 平成2657()   1900分開始
              2                            2005分開始
事業担当:例会委員会
長:中谷清徳(洛南)
副委員長:藤田好紀(吉祥院) 和田聖司(長岡)
    員:池上圭介(洛南) 落合稔(伏見) 木下大輔(本店) 佐々木智章(嵯峨野) 髙橋克文() 西垣潤(東九) 藤田明継(丸太町)
参加人数:第1JOC会員171名、京都信用金庫様74 合計245
                
2JOC会員163名、京都信用金庫様74 合計237

1部(古田 敦也氏  講演会)
司会の西垣潤(東九)による開会宣言があり、
1回本部例会を始めるにあたり 馬籠昭典代表幹事(近江)より挨拶がありました。
続いて本日の講師であられる古田敦也氏にご入場いただき、 ~古田流 プロとしての生き方とチャレンジ~と題しまして ご講演頂きました。
古田先生は現役時代、選手兼監督をされたこともある球界きっての頭脳派、引退後は野球界だけにとどまらず、様々な場所でのご講演などご活躍されております。
今秋のご講演では自らのプロ野球選手としてのご経験の中から特に印象深い野村監督と若松監督にクローズアップし、リーダーとしてのチームをまとめる方法の違いや、また、チームの成熟度や、置かれた状況によっての対応の変化など実例をご紹介いただきながらご講演頂きました。
講演終了後
藤田代表幹事補佐(洛中)より謝辞があり、第1部を閉会致しました。

2部(懇親会)
司会の藤田明継(丸太町)による開会宣言があり、
京都信用金庫理事長、増田寿幸(としゆき)様よりご挨拶を頂きました。

続いて馬籠代表幹事より乾杯のあいさつがあり、懇親会を開会致しました。

懇親会中は各委員長からの告知や、各同好会(サッカー・ジョギング・テニス)より活動報告や同好会会員募集をして頂きました。

また、初めての試みとしてJOCに溶け込みやすいよう、新入会員の席を中央前列のテーブルに配置しました。

そして 藤田代表幹事補佐のご挨拶にて26年度第1回本部例会を閉会致しました。

 

文末となりますが関係各位のご協力により無事事業を行えましたことを感謝申し上げ、

以上を持って事業の御報告とさせて頂きます。

14.06.18
影山博一(例会委員会

名:35周年記念本部例会平成25年度第2回本部例会
    所:第1(序章~懇親) リーガロイヤルホテル京都 2 春秋の間
         
2 (交流)       同ホテル                2 朱雀の間
    時:第1 平成26212 1800分開始
          2                 2035分開始
事業担当:例会委員会
長:中谷清徳(洛南)
副委員長:藤田好紀(吉祥院) 和田聖司(長岡)
    員:池上圭介(洛南) 落合稔(伏見) 木下大輔(本店) 佐々木智章(嵯峨野) 髙橋克文() 西垣潤(東九) 藤田明継(丸太町) 山本暢彦(山科)
参加人数:第1JOC会員153名、卒業生118 合計271
          
2JOC会員、卒業生合計240

1部(序章から懇親)
平成25年度第2回本部例会は35年を迎える節目の例会として、
35
年後の未来に向けて~あなたは今?~ 過去を学び、今を知り、未来を考え、今を生きる。
とし、35周年本部例会という形で卒業生の方々をお招きし、開催致しました

まずJOC35年間のあゆみをまとめたビデオを卒業生の方々はサロンドシャルム、現役生は春秋の間と、別々の会場にて鑑賞頂きました。
ビデオ終了の後、卒業生方々は、現役生のいる春秋の間にご登場頂きました。

懇親会に先立ち、京都信用金庫理事長、増田寿幸様よりご挨拶を頂き、
引き続いて、増田理事長様、榊田専務理事様、歴代代表幹事4名様、馬籠代表幹事、藤田代表幹事補佐、長尾幹事長にて鏡開きを行い、初代代表幹事福永晃三さまによる乾杯のご発声により、懇親会を開催致しました。

後半には第2回本部例会として今年度卒業される方々の卒業式も行われ、卒業される方々の代表として池上正 17期代表幹事へ卒業記念品・酒器揃授与されました。その後、池上元代表幹事よりご紹介があり、本日ご参加の卒業される皆様に挨拶を頂戴しました。

そして 藤田代表幹事補佐のご挨拶にて第1部閉会致しました。

2部(交流)
会場を朱雀の間に移し、立食形式とし、普段お会いする機会の少なくなった卒業生の方々と現役生が自由に語らい、親しく交流を深めて頂きました。
馬籠代表幹事より閉会のご挨拶にて、閉会致しました。

また、第1部では春秋の間の前、第2部では朱雀の間の会場内にて連携支援委員会による薄茶の呈茶を行い、野点笠や毛氈を敷いた床几の風情と共に コラボ商品である麩饅頭にておもてなし致しました。

以上、事業の御報告を致しますと共に 末尾となりますがご協力頂きました皆様に感謝申し上げます。

14.06.18
影山博一(CI研修委員会

名:平成25年度第3回コーポレートアイデンティティ研修事業
    容:野口 誠一(のぐち せいいち)氏  講演
~倒産実例から学ぶ「企業のあるべき姿とは」~
    所:キャンパスプラザ京都 5階「第1会議室」
    時:平成26123 1900分開始
事業担当:コーポレート・アイデンティティ研修委員会

長:寺阪 剛(南)
副委員長:本田淑久(伏見)三方 覚(本店)
    員:大橋義之(北大路)藤岡宏有生(東九)村越昭将(東九)
山口昌宏(洛南)渡邉丈洋(口丹)白崎倫洋(朱雀支店)
参加人数: JOC会員76名、京都信用金庫様60
          
合計136

まず、司会の山口昌宏(洛南)による開会宣言があり、
続いて馬籠昭典代表幹事(近江)より挨拶がありました。
引き続き寺坂剛コーポレート・アイデンティティ研修委員長(南)より事業趣旨説明の後、ご講演下さいます野口誠一氏にご入場いただき、 ~倒産実例から学ぶ「企業のあるべき姿とは」~と題しまして ご講演頂きました。

野口先生は自らの経験をもとに倒産者の会「八起会(やおきかい)」を設立し、再起・整理などの実務的なアドバイスや経験談を交えた人生相談を無料で奉仕されています。
また、1984年、株式会社ノグチプランニングを設立し、執筆活動や全国各地での講演活動を展開されています。
講演では倒産する企業の特色、倒産した企業の様子、倒産しないための心構え、をご講演頂き、経営者の目的とは会社をつぶさない事、倒産の原因は100100通りである、経営者は学ぶことが大切であり、目を背けたい現実に目を向けることが必要であるとお教えいただきました。

講演の後、影山外務担当幹事より謝辞があり、野口先生にはご退場いただき、閉会しました。
ご参加頂きましたJOC会員ならびに京都信用金庫職員の皆様の御協力により、無事開催されました事をご報告と共に御礼申し上げます。有り難うございました。

 
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