例会委員会

「 JOCの触媒としての例会づくり 」
例会委員会は、本部例会を通じて会員に多様な人との繋がりをつくるキッカケを提供する委員会です。 テーマにある「触媒」とは、「特定の化学反応の反応速度を速めるが、自身は反応の前後で変化しない物質」をいいます。本部例会は年2回、会員と京信役職員が参加するJOC最大規模の「学び」と「交流」の場です。この本部例会を通じて、各事業への興味や理解、共感が増え、各事業の参加者が増える。そのような「JOCの触媒としての例会づくり」に挑戦します。 10年先のJOCを担う人づくりに繋がるよう、本部例会のよき伝統を継承しながら、会を取り巻く環境や会員の変化を踏まえた新たな本部例会の在りかたを模索していきます。
開催日 | 会場 | 内容 |
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令和元年 6月4日(火) | ウェスティン都ホテル京都 | 第1回 本部例会 |
令和2年 2月頃 | 未定 | 第2回 本部例会 |
メンバー
委員長 | 須田 真通(洛中部会) |
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副委員長 | 川島 章弘(壬生部会) 岸場 啓太(近江部会) |
メンバー | 吉川 知里(河原町部会) 古和田 誠(北大路部会) 松田 梓(北大路部会) 松田 晋慈(洛中部会) 戸田 慶吾(東九部会) 渡邊 麻生(東九部会) 桂田 明日加(伏見部会) 青山 敦(大津部会) 垣口 秀昭(丸太町部会) 河原 さおり(丸太町部会) 大塚 仁子(くらしのサポート部 課長) |